自転車の修理をする少年、サントシュ。10歳くらいに見えるけど、15歳らしい。ここにいる子供たちはみんな一回り押さなく見える。
スイカがごろごろ。
一番印象的なシーン。絵の説明の練習をするNGOの子供たち。この絵のストーリーの主人公でもある彼ら自身が絵を説明していることは、とても力強く感じた。絵を通じて、自分の心の奥にあるものを一般の人に表現できる。
今働いてるNGOの創立者であり、画家であるJohnの絵の展示会。児童労働に苦しむ子どもの救済と軍事費の削減を訴えたとてもパワフルな絵。沖縄や広島、長崎の歴史も一つのモチーフになっています。
うちのオフィスでは、毎日みんながお弁当を分け合って食べます。それぞれ味がちょっとずつ違う家庭料理。味自慢大会みたい。こんなランチタイムを過ごすのもあと4回。
友人が帰国する前日。NGOでの忘れることない一夜。
古いピアノで、双子の女の子にピアノ教えています。調律長いことしてないし、古いしで、音がへんちくりん。
A cat with violin case
Future Music History Textbook Entry: This was a popular rhythmic figure used in the early 21st century dance pieces called dubstep. The figure usually appeared before the development section and was often combined with a ritardando to help mark the end of the exposition of the piece.